アパレル店員はもうやらない。かな、

 

 

昔アパレル店員やってた時に
「この商品、裏地(の柄)も可愛い事 お客さんに伝えて」って上の人に言われてたけど、

裏地ってそんなに需要あるか?
って思ってて、客側になった今も言われて謎すぎるワードだなって思ってる。

この服、可愛いですよねー
って話しかけて

お客さんにも可愛いって言ってもらったあとに、すかさず ありがとうございますー!♡
って言うのも、これはなんの茶番なんだwって会話しながら思ってて。

やっぱり向いてなかったんだなと心底思う 笑


アパレル店員って、
客が商品を手で掴んだ瞬間に
話しかけてくるでしょ。


マニュアルがあって


ハンガーとかに掛かってる商品を手で掴んだタイミングで話し掛けにいけって言われてた。


いやよ。

本当にいやよ 。笑


わたしだって話し掛けられたくないもん〜〜


このファーストアプローチである、話しかける っていうのが嫌って 店員失格レベルだと思うんだけど、

とりあえず、服の事以外で
このお客さんのこと知ろうと思って、身につけてるものから声かけて世間話してたら、

服に関係ない事話さないで下さいって怒られて

辞めちゃおうって思った。笑

 

 

 

 

 

 


こないだ お姉ちゃんとご飯食べに行った時に話してたんだけど、


仕事って 年月が経ってくると
だんだんと責任の重い役職を任せられる様になってくるし、その時に 私に任せてもらえるなら頑張ろうって思ってた事が、違う誰かに その役が回ってしまった時に 糸が切れてしまったんよ

って言っていた事が凄く印象深くて


「ああ、出来る人がやれば良いんだ、」

 

 


あ〜〜〜〜〜〜
わ〜〜か〜〜る〜〜

超わかるんですけど案件

 


これ、むずかしいと思うんだけど

 


石の上にも三年。
それ以上頑張ってきたことでも

意思が削がれるタイミングって結構たくさんあると思う。

 

 

 

 

世の中 受動態の嵐。

 

向いてないと思わないし、
自分がダメだなんて自己嫌悪に陥らなくても良い。

 


とりあえずめちゃくちゃに
お姉ちゃんは凄いぞお〜〜偉いぞお〜〜って褒め称えまくって持ち上げまくって、ご飯奢ってもらいました。

笑🍚

 

 

 

そんなわたしの姉は
言葉遣いが柔らかくて素敵です。

普段どんだけ言葉遣い悪いんだわたしはって見直すくらい丁寧です。


話逸れた。(ごはん奢ってもらったしよいしょしとかねば)

 

 

 

でもね、人間には
開き直るっていう立ち直り方法があるので


たぶん、大丈夫。 


パンクしないように話せる時に話せる人に話す!

 


ミラクル☆ナイト

秋元康は本当に作詞してるの?っていう疑問よりも興味

 

 

 

今のご時世だからこそ

ラジオを聴いてる人はめちゃくちゃ推せる。

 

 

って言っても わたしラジオ全然詳しくないんだけど

 

 

親の影響でFM山陰

バナナマンのラジオと

福山雅治のラジオは聴いてた。

 

ちょっとだけドキドキしてた。

 

 

こないだNHKのラジオ出たじゃない?

 

NHKラジオ局だったら、

えっそんな単語も言っちゃダメなんですか!!っていうのはいっぱいあったんだけど、

 

 

 

他局ならテレビよりも許容度が高くて

たぶんね、

喋ってオッケーなワードの幅が半端なく広い。

 

 

 

話逸れるけど、ラジオ聴いてると主な情報収集の媒体をテレビで済ませてるよりも電気代かなり浮いてるらしい。

 

 

 

 

 

なんかね、

わたしの好きなアイドルのメンバーが

パーソナリティやってるラジオがあってね、

 

 

テレビで観るよりも声色が明るいし

メンバー同士もめちゃくちゃ楽しそうに喋ってるの。

 

 

それだけテレビって窮屈なのかなぁって思うんだけど、

 

テレビは顔の表情とか仕草とか出るから

いらんとこまで見られて指摘されたりして

寛容じゃ無くなってるもんね。

 

 

わかる。(何が)

 

 

 

 

こないだ秋元さんのラジオたまたま聴いて思った事があって、

いや、聴いたっていうかめちゃくちゃ作業用として流し聞きしてしまったんだけど

 

そういえば この人の声

ちゃんと聞いたの初めてかもしれんって思って

急に興味が出てきたんよね。謎に。

 

 

 

ここまで話進めておいて話の本題は

ラジオじゃないんだけど。笑

 

 

 

どうしても秋元康が知りたくて

本を読む方が得意だから 秋元康の本を買ってきて、一人でジョイフルで読んできた。卍

 

 

 

秋元康さんの本で

 

『みーんな、わがまま』

 

っていう本と出会ったんだけど、その一部に

 

 

ーー 何年か前に風邪を引いたとき、その頃付き合ってた彼女が、薬の代わりに、風邪によく効く一冊の本をくれた。

「この本を読み終えたら、風邪が治るわ」

と言われ、半信半疑でベッドの中でその本を読み終えたら、あら、不思議、風邪がすっかり治っていた。

風邪にとって一番大切なのは、安静でいること。つまり、その本を読んでいる間はベッドから離れないで、おとなしくしていたからすぐに治ったというわけ。

彼女のそんな気の遣い方は、素敵だった。

久しぶりに、電話してみようかな、夏風邪が治る頃に…ーー

 

 

っていう文が出てくるんだけど、

この短い文章だけで十分すぎるこの描写。

安静にして寝てなさい 、この表現の優しさ。

そして久しぶりに電話してみようかな、

のまたあの頃を懐かしく、情景を感じさせるような淡さ…

 

100点!!!

 

 

 

 

今回のタイトルにもなってる、秋元さんが作詞を全部やってるかどうかなんてごめんけど分からないし、この一文でたぶんあの人作詞全部してるよ!!なんて確定的な事は言えないけど、一瞬で

 

 

 

秋元康…すげえ…

ってなったんよ。

 

 

 

と、同時に

この本、秋元さんの若い時の事とか書いてあって、ちょっとだけ秋元康知れた気になるんよね。

 

 

 

安田の興味が48グループから生みの親

秋元康へ…

 

 

 

 

ちょっと長くなってきたから

もう少しだけ、この人を知れたら また続きを書きます。

 

 

今日はおやすみ。

 

ミラクル☆ナイト

 

 

 

 

 

 

 

 

一人で飲食店に入って思ったこと

 

 


喫茶店とか飲食店とか公園とか見ず知らずの誰かと空間を共有しなければならない時、出来るだけその空間の一部になろうと頭の中でめちゃくちゃ考える。

しかも1番最初にその空間に入る時、店内に入る時、公園の芝生に足を踏み入れる時

既に先住民がその空間を
支配してると思ってしまう。

 

職員室に入る時のような感覚で

失礼します…

と心の中で呟いてしまう。
別に誰に見られている訳でも無いのに。


ちょっと例に出したけど
学生の頃よく思ってた、職員室の先生の冷たさは異常だ。

声の小さい生徒にはとことん冷たいし、お腹痛いんで部活休みます報告には なんで?ってくらい怒られる。他の先生の前で。

 

 

もうあの空間にどうやって入ってたか

忘れた。

 

 


遅れて行く教室に堂々と先陣を切って入って行く人は自分の中ではかなりのヒーローで、そんな人物になりたかったりもする。

 

たぶん平気な人なんて居ない。
授業開始の時間に遅れたら、その教室には入らない。



 

 


ライブハウスでは遅れて入ってくる人が人目に晒される事なんて一切無い。

時間通りに入ろうが出て行こうが誰も気にしない。

 

自由だ。
自由な空間で良い。


慣れてない初めてのライブハウスでも気分が悪くなったらそっと出て行ってもいいんだ。

 

 

誰とも話さなくても良い。

 

 

私たちが照明を浴びてるから
大丈夫。
なんの目も気にしなくて良い。

 

 

いるのは
重たい扉を開ける腕力だけ。

 

 

ミラクル☆ナイト

楽しい?

 

 

わたしは小さい頃、朝、唐突に熱が出るタイプの子でした。


起きたら悪寒とダルさで何となく高熱を察知。昨日の夜寝るまで本当に何ともなくて、この一晩で一体何があったんだ。ってレベル。

宿題やらなかったら良かったわ〜〜とか思いながらすごくしんどそうに家族の元へ行き、熱があることを訴え学校に休みの連絡を入れてもらう。
学校に通うことが嫌いだったわたしにとってまじで最高の瞬間でした。
(あなた保育園のころから(行くの嫌がって大変)だったわよと母親に言われました)
ぜぇぜぇ、、、いってらっしゃい、、お父さん、お母さん、、と苦しそうに見送ったあとに超ゲームやってた。
超しんどいんだけどめちゃくちゃ捗ってた。
わたしこうやって集中力磨いたんだな、と思ってる。ゲームボーイだから電池の消費量やっばかった。

でも楽しかったなあ。

上手くなりたいって思ってた。

そんな自分カッコいいって思ってた。

 

 

 

わたしは3歳から高校卒業まで
ピアノとエレクトーンを習ってました。

あんな風に弾けたらな。

始めはそんな事から習い事を始めて

いつしか、練習するのはめんどくさい

に変わって全然上達しなかった。

続けとけば凄いねって言われるし惰性で続けた。

楽譜は最初から最後まで読めなかったし、

楽しくなかった。なにこれ。

 

 

勉強も苦ではなかった。

どちらかといえば楽しかったし、

好きな方だった。

 

でも、国立大学、看護学校、真っ当な道、

安定した将来を勧めてくる高校の視野の狭さに

めちゃくちゃ違和感を感じてた。

頭いいのは、周りを認めさせられる

一番手っ取り早い方法。

なにそれ、おもんなって常に思ってた。

勉強することは辞めた。

もっと出来たと思う。これは今でも後悔してる。もっと自分のために勉強すれば良かった。

 

 

 

 

 

そして今

地元にたまに帰って

こんなわたしに会ってくれる幼馴染がいて

 

◯◯ちゃん(わたしの名前)見てると

自分何やってるんだろうって思って

仕事辞めるって上司に伝えたんだー

 

っていわれてドキッとした。

 

 

 

わたしを見て…????

そう???????

 

 

 

 

でも考えた。

楽しそうなんか、わたし。

 

 

 

 

たしかに。

 

 

今が一番楽しい。

四半世紀過ぎたわたしの人生で

一番苦しい事も最近あった。

でも、楽しいって言える。

ごめん。(誰に向けてかわからないけど、)

ごめんけど、今が一番 楽しい。

 

 

 

 

わたしはどう言葉にしていいか分からないけど

幼馴染の決断が かっこええ…って思った。

 

 

補足

一年前に幼馴染の仕事場に会いに行った事があったんたんだけど、わたしと会話し終わった後、わたしに手を振って次を見据えて仕事に戻っていく姿がかっこよすぎたのを今も思い出して自慢のように思ってるよ。(照)

 

 

 

 

 

 

 

今から始めても

無駄だろう?
意味ないだろう?
今さらだろう?

 

でもやるんだよね!!!!

 

 

わたしからのエールでした。

 

 

 

ミラクル☆ナイト

 

 

静かに眠りに落ちるのってどんな感じだったっけ

こんばんは

 

 

 

 

 

こんなことしてる場合じゃないな

って思う瞬間ってありませんか。

 

 

 

そう、唐突に、ハッとする感覚。

 

 

 

 

わたしはよく、深い眠りに入りそうな瞬間に

 

カッと目が開きます。

 

 

 

 

スーパーしんどいです。

 

 

あれは一体なんだろう。

 

 

 

 

毎日では無いから、別に悩まされているとかは無いけど、

たまーに 覚醒します。

 

 

 

 

やり忘れてることがあるのか

なんかもう癖付いてるのか

 

 

 

もしや何かの予知、、

 

なのか。(無さそう)

 

 

 

でも、覚醒後は、とにかく考えて、

 

頭を疲れさせてから寝るようにしてます。

 

 

 

考えるのはすごく好きだから

いいのです。

 

いい時間です。

 

 

 

やっぱり音楽やる人だから

こういう時くらい

孤高のアーティストで居たいのさ。

 

 

あっ口内炎痛いや(照れり)

 

 

 

 

起きる繋がりで言えば

 

 

目覚ましの1分前に起きちゃうのも。

あれ、ほんとに凄くない?

 

 

 

この能力 話してしまえば

消えて無くなっちゃうのかと思っちゃう、

まだピュアな心を持ってます。

 

 

いやでもやっぱり1分でもいいから

もっと長く寝させてくれって思った。今。

 

 

消えてくれ、頼む。頼む。笑

 

 

おやすみなさい。

 

 

 

 

 

ミラクル☆ナイト

もう春服を着てる人が鬱陶しくて堪らない。

 

 

 

出来るだけ、春が近付いて来るのを回避して過ごしていきたいんです。

 

 

 

スーパーアルティメット引きこもり人間安田は春が一番嫌いです。

 

 

 

『春ですね。』

って四季の中で一番世間がうるさくて

 

漂うムードが

纏わりつく生暖かい風が

最低な気分にさせてくるのよ。

 

 

 

新生活、新学期の始まる感じや

歓送迎会も嫌いだ。

 

 

 

誰かを送り出す時、何度も振り返りながらちゃんと行ったかなって確認してるあの光景も締め付けられる。

 

 

 

 

今日みたのは カップルで、

彼女の方が真っ黄色のワンピースを着てた。

 

 

 

ああ…(身震い)

 

 

 

 

 

 

 

ねえ、もう春にならなきゃダメなの?笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミラクル☆ナイト